言霊荘 2話ネタバレ感想評判!疑いを掛けられる隣人、栞の運命は?

言霊荘 2話ネタバレ感想評判!疑いを掛けられる隣人、栞の運命は?

2021年10月16日(土)放送の「言霊荘」のネタバレ・感想・評判記事です。

放送され次第追記していきます!

言霊荘 公式サイトの2話あらすじ

 歌川言葉=コトハ(西野七瀬)の友人で1号室の住人・阿木紗香(三吉彩花)が、アパート内で謎の死を遂げた…。そのことで、隣の2号室に住む議員秘書・丸山栞(中村ゆりか)に疑いの目を向けたコトハは、栞が外出するのを見届けると、中目零至=レイシ(永山絢斗)を巻き込んで栞の部屋に入り込み、栞のパソコンから思いがけないメールを発見する。

その一方、ジャーナリスト・島谷進次郎(マギー)から、贈収賄の疑いをかけられ執拗に追われていた栞は、「記憶にありません」と政治家の秘書らしく言い逃れるが、やがてその言葉が自分に降りかかり、発した言葉の通り、紗香の一件や、コトハの存在までも記憶からなくなってしまう!そして悲劇の連鎖は止まらず……記憶をなくした栞に、さらなる恐ろしい事態が襲いかかる――!!

公式サイトより引用